投稿日:2007-07-14 Sat
西神楽の隣町そこに、
食物栄養学科で、
“これから”の栄養士を育てる先生のご自宅がある。
昨夜は、
先生にお呼ばれをして、ついつい飲みすぎちゃいました。
メンバーは、
先生をはじめとする
社会人入学した学生さんや卒業生、
それに、
僕と共に病んでる30代代表!?で
体験観光やグリーンツーリズムの企画をしている友人。
みな、それぞれ“食”に関わる仲間だ。
みんな、それぞれ
しっかりとやんわりと純粋に思いを持っているコトに
自分もこんな気持ちでいたなぁ‥なんて。
今も
そうであると思っていたけど、
日々の生活で
気づかないうちに
どこか、なにか、忘れてきたモノがありそうだ。
初心にもう一度、
立ちかえってみたいと思う。
そんな他火(旅)をしてみてもいい頃かも。
それにしても、
“これから”の栄養士さんには、期待をしています。
田舎のおばあちゃんのような、
優しくて、
厳しくて、
温かくて、
ちょっと世話焼きで、
庭の畑で野菜を育て、
木の実を摘み、
なんでも作ってしまう。
そして、なにより
みんなの健康をいちばんに考えていて。
そんな、
栄養士さんがいたら、いいなぁ。

これからも、
この芽を育てていきたいと思います。
△ PAGE UP


