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オオノ タクヤ

Author:オオノ タクヤ
建築・ランドスケープを学ぶため!?
出身の千葉から北海道留学。
日々の暮らしの中、
肌で触れた景観の根幹にある
農漁村の暮らしと存在・魅力・
抱える問題に関心を持ち、
自らの生活も農村へ。
今は、夢民村で農家さんとみなさんの
食卓を結ぶ試みをしています。

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ラジオ深夜便
ある方から渡された原稿。

「お客さんからもらったんだわ」と。

そこには、
『北海道発ラジオ深夜便』2007.1.26
こころの時代
<命を伝えるということ>小菅正夫(旭山動物園園長)

と走り書きの文字で書かれていた。

その原稿は、
早朝4時から放送されているラジオ番組を
聴きながら、書き取ったモノでした。

それは、33頁にわたり、
命とは?
生きる意味とは?など
小菅さんの動物との関わりの中で
様々な出来事・経験をしてきたことをもとに、
お話されています。


ラジオ深夜便…
おばあちゃんも枕元にラジオ置いて聴いてたなぁ〜
そう言えば、ラジオ深夜便だったかも
なんて、思い出しました。

自分もよく受験勉強しながらとか、
寝ながら聞いてました。
オールナイトニッポン!とかですけどね。
懐かしいです。
テレビとは違うモノがあって好きです。

距離近く感じます。
大事なコトかもしれません。


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LIFE | 19:21:03 | Comments(0)