投稿日:2007-03-23 Fri
ある方から渡された原稿。「お客さんからもらったんだわ」と。
そこには、
『北海道発ラジオ深夜便』2007.1.26
こころの時代
<命を伝えるということ>小菅正夫(旭山動物園園長)
と走り書きの文字で書かれていた。
その原稿は、
早朝4時から放送されているラジオ番組を
聴きながら、書き取ったモノでした。
それは、33頁にわたり、
命とは?
生きる意味とは?など
小菅さんの動物との関わりの中で
様々な出来事・経験をしてきたことをもとに、
お話されています。
ラジオ深夜便…
おばあちゃんも枕元にラジオ置いて聴いてたなぁ〜
そう言えば、ラジオ深夜便だったかも
なんて、思い出しました。
自分もよく受験勉強しながらとか、
寝ながら聞いてました。
オールナイトニッポン!とかですけどね。
懐かしいです。
テレビとは違うモノがあって好きです。
距離を近く感じます。
大事なコトかもしれません。

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